・翌月にまとめてお支払い可能
・手数料無料(口座振替の場合)
・アプリでご利用金額を確認できて安心
¥5,670 税込
なら 手数料無料の 翌月払いでOK
別途送料がかかります。送料を確認する
¥15,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
オンシュダシュダカード
生命の網を創造する旅
本カードはヒカルランド刊『アウムとムウアⅢ 生命の網を創造する旅』から生まれた数列カードです。ジェイソン・W・ムーアの生命の網思想を未来へ展開し、アウムとムウアが生命の網を生きる文明を探求する旅の中で受け取った数列を収録しています。中核にはHi-Ringoが無空零空間で受け取った「オンシュダシュダシュダ」の響きがあります。なお販売版には書籍未掲載の追加隠し数列が収録され、より深い創造共鳴フィールドが形成されています。
ガイダンス
生命の網を知るだけでは足りません。
生命の網を忘れさせる仕組みを知るだけでも足りません。
その先にある問いがあります。
生命の網を思い出した文明とは何か。
生命の網を生きる社会とは何か。
生命の網を未来へ育てるとは何か。
『アウムとムウアⅢ』は、その問いを巡る旅です。
ある日、Hi-Ringoは無空零の空間で新たな響きを受け取りました。
オンシュダシュダシュダ。
その響きの中で現れた言葉は、
「音が主であるぞ」
「音が種であるぞ」
「音が護りであるぞ」
でした。
さらに調べると、それは空海の師の系譜につながる善無畏三蔵が伝えたとされる祓いの真言とも響き合っていました。
しかしこの物語では、単なる祓いではありません。
音とは世界を生み出す根源。
種とは未来を育てる可能性。
護りとは生命の網を維持する関係性。
そう解釈されます。
第3部でアウムとムウアは、生命都市、菌糸ネットワーク共和国、未来農場、AIとの共生、全生命会議などを巡ります。
そこで見えてくるのは、自然へ戻る未来ではありません。
生命の網を思い出した未来です。
本カードの数列は、その未来文明の種子を象徴しています。
数字は命令ではありません。
数字は創造の種です。
生命の網を未来へ手渡したい時。
新しい発想を育てたい時。
音と数と生命の関係を感じたい時。
このカードは未来への道しるべとなるでしょう。
使い方とその効用
カードを静かな場所に置き、数列を眺めながらゆっくり呼吸してください。
可能であれば、
オンシュダシュダシュダ
オンシュダシュダシュダ
オンシュダシュダシュダ
と三回唱えます。
その後、
「音が主であるぞ」
「音が種であるぞ」
「音が護りであるぞ」
を心の中で唱えてください。
瞑想時、ピノア演奏時、創作活動時、新しい企画を考える時にも活用できます。
本カードは未来を予言するためのものではありません。
未来を創造するための象徴です。
生命の網を次世代へ育てる意識とともにご活用ください。
ムウアの言葉
「生命の網は完成しない。」
「だから未来がある。」
生命の網を思い出す旅へ――アウムとムウア数列カードの誘い
地球は壊れていない。
私たちは、生命の網を
忘れているだけだ
私たちは、人間と自然を切り離し、自然を「利用される側」の資源として捉える世界に長く身を置いてきました。しかし、私たちの身体は水であり、呼吸は森とつながっています。本来、人間・自然・文明は、分かちがたく結ばれた巨大な関係性のネットワーク――「生命の網」の一部なのです。このカードは、そのつながりを思い出し、分断された意識を再接続するための「象徴(ツール)」です。
数字は「命令」ではなく「記憶」
ここに記された数列は、何かを支配したり予言したりするためのものではありません。「数字は記憶です」。 世界とのつながりを見失ったとき、このカードはあなたが本来あるべき「原点」へ帰るための道しるべとなります。
三つの物語、三つの共鳴
ヒカルランド刊『アウムとムウア』シリーズの世界観を凝縮した三つのカードが、あなたを導きます。
Ⅰ:Repair(修理) ―― 生命の網を思い出し、つながりを「修理」する旅
Ⅱ:Remember(想起) ―― 忘却の構造から離れ、「無・空・零」の静寂へ帰る旅
Ⅲ:Create(創造) ―― 「音が主であり、種である」という未来の文明を育む旅。
ヒカルランド刊『アウムとムウア』シリーズの世界観を凝縮。各カードには書籍未掲載の「追加隠し数列」が収録されており、より深い共鳴フィールドを形成します
AINORIカード公式サイトはこちら⇨https://y6t5y.hp.peraichi.com/ainori_home
レビュー
(47)
送料・配送方法について
お支払い方法について